そんなに正直でいいの?

 今日は昨日書いたとおり、朝から実際に会社に行って面接を受けることに。私と一緒に面接を受けたのは1人だけで、以前私が就職活動をして、見事不採用になった某ソフトウェア会社を辞めてこちらに応募してきた人。

 まずは私の番で、結構詳しく面接がありました。今までで一番深く突っ込まれたんじゃないかな?。私としてはある程度無難な受け答えをしたつもりだったのですが、果たしてそれが吉と出るか凶と出るか。で、次にもう1人の彼が面接を受けていたのですが、お世辞にもあまり受け答えが上手な感じじゃありません。媚びを売れと言うつもりはないんですけど、もうちょっと愛想良くした方が良さそうな。

 それに、この仕事が主に開発業務の補助みたいな感じなのに「(システム)運用がしたいんです」と断言してしまうのはいかがなものか。向こうの人もなんて行っていいか分かりにくそうでしたけど、経験が少ない以上、若いうちに何でもやっておくのは大事だと思うんだけどなぁ。儂はもう若くないから、かじり付いてるけど。

 面接はすぐ終わって、今日はそれで終了。ちょっと話し合って、また夕方にでも電話するって聞いたんですけど、未だに連絡は来ていません。どっちにしろ連絡は来るはず何で、気長に待っておきましょう。

 そのかわりか知らないんですけど、以前行った会社から仕事の紹介が来ていました。話を聞いてみたんですけど、ちょっと地味な作業というか。仕事をシステム化するにあたっての、ユーザーサポートなんです。結構対象年齢も高いですし、かなり範囲が広いんですけど、その割には実りの少ない様な。まぁ、今日のがダメだったら考えてみることにしました。

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