このサイトについて

スポンサーリンク

一から書くのはあれなので、昔の奴を引っ張ってきて更新。我ながら内容に時代を感じます。

1.このサイトについて

1.dieen.netとはなんぞや?

このサイトは私ことディーンがそれとなくつづった文章をなにげにお披露目しているサイトです。浅く広くテーマを求めているため、みなさまのご要望には答えられないこともありますが、日々努力しているので長い目でみてくださいませ。

ちなみに制作を始めたのは1997年3月1日から。最初はインターネットを初めて以来延々お世話になっているプロバイダ・DTIのディスクスペースで開始し、その後CGIを使う為にさくらインターネットに移転、その後ドメインを取得してそちらに移転…と開設からすでに5年が経過しています。我ながら長い事続いているなぁ~と感心(^^;。

と書いていたのが2002年。そしてこの文章を書いているのが2016年なので思えば長い月日が経ってしまいましたな…まぁ方向性は変わってないのでこのままにしておきます。

2.このサイトの巡り方

このサイトは、私の手元の環境(IE6+WindowsXP)にて表示を確認しております。HTML4.01 Strict & CSSでデザインしている関連で一部ブラウザでは表示がおかしくなる可能性が大きいので、もし表示の狂いがありましたらご一報頂けると幸いです。

当時はHTML文法にもこだわりがあったのですが、今は殆どソフトにお任せなので。ちなみに手元で使っているのはGoogle Chromeです。

また、画像ファイル形式としてはプログレッシブJPEGとPNGを使用していますので、表示されなければご免なさい。これも全部UNISYSが悪いんです(嘘)。

現在(2002/04~)はデザイン面でサイトリニューアル中なので混乱している部分もありますが、今まで使ってきたフレームを廃止したり、ページの上下にパンくずメニューを配置したり…と調整中です。

当時は手作業で色々やってましたが、今はCMSで設定するだけです。

3.捜し物が見つからない場合

このサイトは総数500ページ近いので目的のものを探すのに一苦労…という訳でこのサイトでは全文検索システムとしては定評のあるNamazuを設置しております。日記などではネタが分散してしまう傾向があるので、もし必要な情報が見つからない場合はどうぞご活用くださいませ。

 HOMEの検索フォームか、各ファイル右下のText-searchから利用できます。

これは当時は有用だったと思いますが、役目は終わったのでさくっと削除しました。サイドメニューの検索フォームで探して下さい。

4.更新情報の取得

基本的にはHOMEに最近の更新情報は記載しています。また、Diaryの更新状況は日記才人ReadMe!Japan日記圏西日本圏日記速報テキスト庵など更新報告しているもの、そして散歩アンテナなかたけ@紆余曲折のアンテナなどのアンテナで補足する事が出来ます。

また、更新時刻の取得ファイルをトップページ用、Diary用と設置しているので、そちらを「更新チェックをするページ」に、「更新があったら開くページ」を各ページに指定してください。サーバの設定上SSIを使っているページはLast-modifiedを吐かないので考え出した策なのですが、これをSSIを使っているページ全てに適用するかは思案中です。

とりあえず、SSIを使っているページには私も使っているWWWC向けのMETAタグ更新情報は埋め込んであります…更新時刻のみですが。

当時はRSSフィードなんて無くて、ブックマークから手動巡回が基本。上記に書いている更新情報をまとめたサイトにはお世話になりました。それからWWWCを知って使い始めてMETAタグ埋め込んだり。それからRSSリーダーが出てきて、現在はLive Dwango Readerを使ってます。

今はSNS経由で知る事が増えて、RSSリーダーに登録して更新を確認…なんて方法も時代遅れな感も出てきました。

現状はRSSフィードpush7によるプッシュ通知に対応しています。

2.少し固い話

1.リンクについて

このサイトへのリンクは自由にしてもらってかまいません。見てもらって、紹介してもらってなんぼのWebですから。検索エンジンで飛んでくる人たちばかりというのもあれですし。表紙に限らず、目的のページに直接リンクしてくださいませ。当然アンリンクフリーです。

また、このdieen.netからのリンクも自由に(悪くいえば無断で)行っています。もし支障がある場合連絡いただければ考慮いたしますので。

2.著作権など

このサイト内の全データについては、掲示板など私以外の人が書いた文章を除いた全ての内容物について、私が著作権を保有しています。転載・引用等につきましては、引用元を明記していれば自由に行ってもらって結構です。

また、このサイト内で商品のパッケージ、画面写真など第三者の著作物を画像として用いている場合がありますが、情報を明確にするためのものであり営利目的ではない事をお断りしておきます。万が一問題がある場合は一報いただければすみやかに修正いたしますので。

当時は嫌儲だったのでこの文章を書いてましたが、今は広告貼ってたりするので一部削除します。

なお、当サイトに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標、もしくは商標です。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告