プラグインを色々設定

今日も設定の続き。

Amazonアソシエイト

昨日は一旦審査に落ちて、それから再申請していて結果待ち…と思ってたら、実は申請直後に承認のメールが来ていて、Gmailの迷惑メールに入っていて気づいていなかったと後から判って。Amazonからのメールは本当にSPAMの場合もあるけど、結構SPAMって誤判定される事多いですな。除外設定…はまぁいいか。

アソシエイトIDは何か変なのになっちゃったけど、とりあえず審査通ったのでペタペタと貼り付けて。

EWWW Image Optimizer

UPした画像の処理にはWordPressを管理メニューからクイックインストールした時に一緒にインストールされるImageMagick Engineを使っていたのですが、これで気になっていたのがExifタグがそのまま残っている所。スマホで撮影した画像には位置情報が付いている事が多いので、出かけた先で撮影した画像ならともかく、自宅で撮影してると自宅の位置情報つき画像をブログで公開…てな事になってしまいます。

ちなみに、私はChromeにEXIF Viewerを入れていて、こいつは画像の上にマウスカーソルを合わせるだけでExifを表示してくれるスグレモノ。GPS情報が付いていたらクリック一つで位置をGoogleマップで表示してくれるので、PC Watchengadgetも自宅?事務所?を公開してるのを見つけて「何だかな~」と思ってます。

まぁそれはさておき、Exif情報を自動的に削除してくれるのはないかな…と思って

Speed up your website and improve your visitors' experience by automatically compressing and resizing images and PDFs.

を導入する事に。Exif情報を自動的に削除して、JPEG画像も適度に圧縮してファイルサイズ削減してくれるし、テーマに入っているPNGもそこそこ小さくしてくれる感じ。

1個の画像をUPすると、テーマで色々使うからか6個も解像度の異なる画像を自動生成するので、出来るだけファイルサイズは小さい方がいいですから。

Twitter Card

これはプラグインとは異なるのだけど、TwitterにURL貼り付けた時に綺麗に表示されるTwitter Cardが設定されているかCard validatorで確認。テーマ側で対応しているのでテーマの設定を変更。

画像大きめにしたのだけど、画像を添付しない事も多いからどうなるかと思ったら勝手にいい感じの画像を表示してくれたので、とりあえずはOKかな。

CFiltering

本文の下には関連記事を表示しているのですが、カテゴリーからじゃなくてユーザーの閲覧行動から統計的に関連性の高い記事を表示するというのがこれ。

協調フィルタリングを使用したレコメンデーションプラグイン

使っているテーマSimplicityでは、プラグインをインストールするだけでそれ以上の設定をせずに対応してくれると知ったので、さくっと導入。


…あと3つほど導入したプラグインがあるのですが、一つのエントリーに幾つもダラダラ書くのはアレなので続きはまた後日。

GPSといえば、以前はGPSロガーとしてこいつを使ってました。バッテリーとして入手しやすい単3電池を使っていて、10時間以上使えるのはこいつぐらいしかなかったので。