ラッキー7オーディション・その2

昨日は直後の感想しか書いてなかったのですが、ネット界隈での感想を見ると、「つんくGJ!」という事で概ね該当者無しとなった今回の結果を歓迎している様子。まぁいくら加入と卒業を繰り返してきたとはいえ、毎回加入には違和感を感じるもの。そしてしばらく経つとすっかり萌えているDDがいる訳ですが。
候補者の中では白井が人気の様子ですが、こういう不思議ちゃんなキャラは紺野だの亀井だのと豊富な訳で、これ以上は要らないでしょう。今回はキャラクター面よりは歌唱力の方が重要だった訳で。
逆にキャラクター面で取るなら、辻本や町田が良かったかと。今回は年齢の高い候補者が多かったのですが、その中でも大人びていましたし、中学生ぐらいで初々しい感じだとエースという感じではありませんから。なので個人的にはこちらに注目していたり。
結局このままで行く事になったのですが、さてつんくが言っていたとおり、次のオーディションがすぐに開始される事になるのか、それとも石川卒業後しばらくはこのままで行くのか。どちらに転んでも色々楽しめそうです。


今回落ちた面々も、藤本やみうなの様に裏で事務所がキープしていて、突然どれかのユニットの増員メンバーとなる事もあるので、そちらに期待してみてもいいのでは。「最終候補者まで残りました」ってAVデビューされるよりはマシでしょうから。
…個人的にはそれも悪くないのですが(馬鹿)。